天国の在り処(ありか)

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最近毎晩寝る前に、斎藤 一人さんの 「地球が天国になる話」 のCDを聴いています。



ずっと以前、「聖なる予言」という一冊の本と巡り会った時の感動にも似て・・・
(語られている内容も「聖なる予言」と重なる部分が多いです。)
荒削りだけど、とてもあったか~い温もりを感じさせる言葉の数々が新鮮です。
スピリチュアル系の諸々にまみれる(笑)前の、シンプルな境地に戻れた気がします。

特に、2枚目に収録された「最後の神様(死神)」のお話が心に響きました。
語り手の真剣さがヒシヒシと伝わって、じぃ~んときます。うるうるしちゃいます。

「さとりをひらくと人生はシンプルで楽になる 」「アルケミスト 」と並んで、
私の生涯の愛読書(CD)になりそうな予感です。

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画像は、先日*champs verts*で購入した「水晶の花としずく」のペンダント。
ガラス工芸作家「ル・ブルー」のRicaさんの作品。光の反射がとても繊細で綺麗です♪
 ※Rica さんのブログはこちら ⇒ 「海のしずく」
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by palty-yuria | 2006-11-10 18:08 | 人生の目的・歩み