カテゴリ:知性と感性と( 142 )

フラワーセラピーで心晴ればれ♪

本日ご一緒させていただいたすべての皆さまへF7B2.gif
楽しく満ち足りた時間をありがとうございましたF65A.gif
素敵なご縁に感謝しますF65A.gifF65A.gif
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目の前にずらりと並んだ個性豊かな美しい花や緑。
ただ眺めているだけでも、花たちの優しいエナジーがひしひしと伝わってくるようです。
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大半の皆さんがお友だちや知人の方と参加されているようでしたが
私は単独参加でしたので、お隣の方や近くの席の皆さんに声を掛けていただいて
とても心強く、また楽しい気持ちで最後までリラックスして参加することができました。
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講師でフラワーセラピストの藤美保さんからも優しい言葉をかけて頂き感謝です♪
~ 以下、美保さんのブログより引用させていただきました ~

 テーマは「あなたが輝くフラワーセラピーアレンジメント」です。

 ご用意したお花の中から

 お好きなお花、その時に気になるお花を選んでいただき、

 心のまま自由にアレンジメントすることで、

 潜在意識をクリアにし、

 よりあなたらしく輝いて日常を送れるようにサポートいたします。

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直感に導かれるように、最初に手にした一本の白薔薇を
アレンジメントが始まってから、いったん元に戻したのですが…
さいごの最後に、お花たちの真ん中の一番低い場所に戻ってきてくれました。(#^.^#)
あ~~ 何だかスッキリしたぁ!! とても心が満たされて幸せな気分です。
これが、フラワーセラピーの効果なのでしょうか? 
初体験でしたが、本当に楽しかったです!!
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見目麗しく美味しいケーキと香り高い珈琲もいただいて心晴れ晴れ!
私は別のお友だちとの約束があり、皆さまよりも一足お先に失礼させて頂きましたが…
お花たちとの触れ合いも、皆さんとの語らいも、本当に楽しかったです。

出会い(愛)に感謝! ありがとうございました!!\(^o^)/
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by palty-yuria | 2012-08-03 21:11 | 知性と感性と

今日からこの本を読みます(^^♪

両親の介護をしている頃に不思議なご縁で巡り会ったブログがあります。
「散歩好きの絵描き」
こちらのブログ主さんは、私とは比べようもない長い年月を、自宅で仕事をされながら
お一人でお母様の介護を続けてこられ、病院ではなくご自宅でお母様を看取られた方で
ブログのタイトルにもあるように、プロの「絵描き」さんでもあります。

余談ですが、こちらのブログには極めて鮮明なUFOの画像がたくさん掲載されていたりします。
目撃された場所が赤羽周辺なので、私もいつか見られるかな~。(昔々、一度目撃したっきりなので。)
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さて、この本は、こちらの記事を拝読して知りました。
原発再稼働の数百倍の危険と一般人の半分が在宅で死を迎える軋轢。12年7月1日

(以下、「散歩好きの絵描き」さんからの引用です。)

絵は、昔描いた装丁画。
「老女の聖なる贈り物」プリシラ・コーガン著
背景が気に入らなかったので描き変えた。

・・・離婚を経験したセラピストがインディアンの老女の治療を孫娘から頼まれる。
彼女は自分の死を予感し死ぬ日まで孫娘に語った。
孫娘は祖母の頭がおかしくなったと思いセラピストに相談した。

セラピストは夫と別れ寂しい毎日を送っていた。
対して老女は美しい自然の中で夫を愛し、満ち足りた生涯を送って来た。
そして死は自然なもので、恐怖も不安もなくセラピーなど必要なかった。

「お前は、いつも現状に不満を持ち、生活は満ち足りていないようだ。」
老女はセラピストの心を次々と言い当てた。

本当は、病んでいたのはセラピストの方だった。
いつの間にかセラピーの立場は逆転し、次第にセラピストは老女の言葉に癒されて行った・・・

そのような神話的な不思議な内容だった。


(引用終わり)
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ブログで拝見した素敵な装丁画と、本の内容に惹かれ… さっそく中古本を手に入れました。
この本に書かれていることは、ちょうど今、私が対峙している問題に繋がっているような気がします。
528ヘルツのことも、昨日読んだ整体の本の内容も、すべて「今の私に必要な」情報だと感じます。
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「528ヘルツ」の講習会については、また日を改めてゆっくり書かせて頂きますが…
とにかく、言葉で見聞きするよりも、実際に体験していただくことが一番だと思いますので
「528ヘルツ(の癒し)を体験したいゾ!」…とのご要望がありましたら、お気軽に声を掛けて下さいネ!
私がこれまでに学んできた「レイキ」「クリスタルヒーリング」「オーラヒーリング(これは全くの自己流)」
など、様々なヒーリングメソッドを組み合わせ、太陽の癒しの周波数にのせてお伝えしたいと存じます。
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日帰りで行ける範囲なら、どちらにでも、手弁当提げて駆けつけたいと思います。

先日の「528Hz 講習会」にて、愛と癒しの周波数へと私たちを導いて下さったマドモアゼル・愛先生が
この日の事をブログに書いて下さっています。
⇒ 「528Hz講習おつかれさまでした」

※次回は関西方面(京都辺り?)で9月頃に開催されるようですね。
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by palty-yuria | 2012-07-09 10:09 | 知性と感性と

テンション上がる~☆


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by palty-yuria | 2012-06-17 09:58 | 知性と感性と

早く読みたい!

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めっちゃ興味深い内容ですF65A.gif早く読みたくてうずうずしますF65A.gifF65A.gif

ジョン・レノンを殺した凶気の調律A=440Hz 人間をコントロールする「国際標準音」に隠された謀略() (超知ライブラリー 73)

レオナルド・G・ホロウィッツ / 徳間書店


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by palty-yuria | 2012-06-07 12:22 | 知性と感性と

続きが読みたい!

…と思わせてくれた小説は、ひさしぶりです。
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文庫本は軽いから、どこへでも持ち歩けて、やっぱりいいわ~(^^♪

1Q84 BOOK 1

村上 春樹 / 新潮社



内容紹介
1949年にジョージ・オーウェルは、近未来小説としての『1984』を刊行した。
そして2009年、『1Q84』は逆の方向から1984年を描いた近過去小説である。
そこに描かれているのは「こうであったかもしれない」世界なのだ。
私たちが生きている現在が、「そうではなかったかもしれない」世界であるのと、ちょうど同じように。

内容(「BOOK」データベースより)
「こうであったかもしれない」過去が、その暗い鏡に浮かび上がらせるのは、「そうではなかったかもしれない」現在の姿だ。書き下ろし長編小説。

Book 1
心から一歩も外に出ないものごとは、この世界にはない。心から外に出ないものごとは、そこに別の世界を作り上げていく。

村上春樹 『1Q84』 新潮社公式サイト
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by palty-yuria | 2012-05-30 11:30 | 知性と感性と

本は図書館で借りる

図書館で借りられる本は、まず借りて読んでから、買うかどうかを検討しています。
天下泰平さんのブログでも紹介されて、今話題のこの本も…

2013年からムー大陸の再浮上が始まります 日本は縄文ムー国家として復活する!

光明 / ヒカルランド


今日、赤羽図書館にリクエストを入れて来ました♪ ことが起こる前に読めるといいな!
(追記:図書館のネットサービスで見たら、現在予約順位が2番目でした!)
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夕食の支度まで時間があるので、これからこの本を読みます。(^^♪ 
あっ、その前に夫が帰ってきたので汚れ物を洗濯しなきゃ。。
明日からしばらくの間、家事から解放されて、大好きな人たちと楽しい時間を過ごしてきます!
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by palty-yuria | 2012-05-20 14:05 | 知性と感性と

聖なる予言シリーズまとめ(メモ)

【聖なる予言】シリーズ これまでの知恵のまとめ

人生を変える九つの知恵―『聖なる予言』の教え (角川文庫)

ジェームズ レッドフィールド / 角川書店


◎第一の知恵 変化のきざし
新しい霊的な目覚めが、今、人間の文明に起こり始めている。
この目覚めは、自分の人生は霊的にひもとかれてゆくものであり、
多くの不思議な偶然の一致に導かれていると体験した人々が
一定の数に達することによってもたらされる。

◎第二の知恵 今という時
過去五百年間続いた物質主義と科学万能主義にかわって、
新しい、より完全な世界観が生まれようとしている。
私たちは地球上での人間生活の真の目的と宇宙の真実の姿に目覚めてゆく。

◎第三の知恵 エネルギー
私たちは物質的な宇宙ではなく、常に動いているエネルギーからなる世界に住んでいる。
存在するものはすべて、聖なるエネルギーの場であり、
私たちは自分の欲する方向へ注意を向けることによって、
自分のエネルギーをその方向へと放射し、他のエネルギー体に影響を与えることができる。

◎第四の知恵 権力闘争
ほとんどの人々は聖なるエネルギーの源から切り離されており、
そのために無力感と不安を感じている。
エネルギーを得るために、私たちはいろいろな手段で他人の注意を自分に引き付けて、
その人からエネルギーを盗もうとする。
盗まれた人は力を失ったように感じ、それを取り戻すために戦いをいどんでくる。
これこそが、人間のすべての争いの原因である。

◎第五の知恵 神秘体験
私たちは自分の内なる神のエネルギーとつながった時、すべてと一つになった神秘的な体験をする。
体が軽くなり、愛にあふれた感覚が、神秘体験には伴う。

◎第六の知恵 過去の清算
内なる神とつながっていない時、私たちはストレスを感じ、他の人々からエネルギーを盗もうとする。
そのやり方にはその人特有の方法がある。
自分が無意識に行っているエネルギーの盗み方に気がつくと、
内なる神とのつながりがさらに強まり、私たちはより霊的に成長し、自らの使命を知ることができる。

◎第七の知恵 流れに乗る
自分の使命を知ることによって、偶然の一致の流れが早まってゆく。
夢、白昼夢、直観が、私たちをさらに先へと導いてゆくようになる。

◎第八の知恵 人との新しいかかわり方
すべての人々の中に美しさを見ることによって、私たちはその人々を神聖なる自己に高めさせ、
その人々から、私たちがその時に必要なメッセージをもらうことができる。
親子、家族、友人など、愛のエネルギーを与え合うことが、非常に大切である。

◎第九の知恵  新しい文化
私たちが霊的に進化成長するに従って、生産技術は自動化され、
私たちは自己を成長させることへと人生の焦点を移していく。
このような成長は私たちをより高いエネルギーレベルへと高め、
究極的には、私たちの体を霊体へと変容させる。

◎第十の知恵 ヴィジョンを保つ
霊的な成長を続けるためには、自分が何をなしとげようと思って生まれてきたのか、
つまり、バースヴィジョンを思い出す必要がある。
また、人類全体がどのような社会に向かっているのか、その未来のヴィジョン(世界ヴィジョン)を知り、
それを心の中にしっかりと思い描いて、保ち続けることが大切である。

◎第十一の知恵 ヴィジョンの保ち方の正しいやり方
古来、何世紀にもわたって、いろいろな宗教の経典や、詩、哲学などが、
私たちの中には見えない心の力があり、それが、未来に対して影響を与えてゆく、と指摘している。
それらは、信じる力、積極思考、祈りの力、思いの力などといういろいろな呼び方をされている。
私たちは今こそ、この力を真剣にとらえて、このことを多くの人々と分かち合い、
実践してゆくことが大切だ。
祈りの力は意志の場となって、私たちから流れ出て、強められ、世界を変えてゆく。
特に、多くの人々が、共通のヴィジョンを共有した時、思いは実現しやすくなる。
私たちは今、この力を通して、自分の中のエネルギーを高め、
素晴らしい世界の実現に向かってゆかなければならない。

第十二の予言 決意のとき (聖なる予言)

ジェームズ・レッドフィールド / 角川書店(角川グループパブリッシング)

※以下、「第十二の予言」 訳者あとがきより引用

【十二の学び】~まとめ

◆「第一の学び」は共時性の流れを維持することです。
そして共時性を期待すれば、それは起こってきます。
また真実だけを人に話すことによって、必要な情報を得ることができるようになります。

◆「第二の学び」は意識的な会話をすることです。
相手の中にある高次の真実を発見し、意識的な会話を行うことによって、
私たちは必ずより大きな真理を受け取ることができるのです。

◆「第三の学び」は、アラインメントです。
ここで言うアラインメントとは、霊的な法則、または宇宙の法則を知り、
それとつながっている状態にいることを意味しています。
つまり、私たちが宇宙の真理に基づいて正直に行動していれば、
真実の法則とつながりを保ち続け(アラインメントし)、
この流れをサポートしている他の法則、つまり、つながりの法則、カルマの法則、
奉仕の法則などが分かるようになります。

◆「第四の学び」は、イデオロギーの極化を正す方法です。
宗教やイデオロギーにとらわれた人々は、嘘や欺瞞に満ちた偏ったシステムを作り出して
互いに対立し、世界を危機に陥れています。
それを正すためにこそ、私たちの霊的な学びが必要なのです。

◆「第五の学び」はブレイクスルー、次元を超えた世界を体験すること。
次元を超えた神秘的体験をすることによって、ものの見方が変ります。
全ては一つであることを実感し、直感的に動き、守られている感覚を体験します。

◆「第六の学び」は神との繋がりを体験し、使命を発見すること。
私たちが神の偉大な計画の一部であることに気付き、
自分がこの三次元の世界に使命を持って生まれてきたことを思い出します。

◆「第七の学び」は宇宙と同調することによって神の導きを得る方法です。
突き動かされるような感覚、直感、予感、ふと浮かんだイメージを大切にするだけでなく、
導きを得たい時には宇宙に同調し、イメージがはっきり見える方を選択すればよいのです。

◆「第八の学び」はワンネスです。
誰もが、そして、すべてが仲間として繋がっていることを深く体験します。

◆「第九の学び」はアガペの愛を知ること。
無条件の愛こそが、私たちの本来の姿です。

◆「第十の学び」は死後の世界と繋げること。
今私たちは死後の世界と非常に近づいており、死後の世界の知恵を今ここで知ることが
できるようになりつつあります。

◆「第十一の学び」は影響力を使って世界を変えること。
祈りや相手にエネルギーを送ることによって、人々の意識を高めることができます。
そしてそれが世界を変えてゆくのです。

◆「第十二の学び」は自分の中に実体としての神の存在を感じることです。
そしてそれこそが、「第十二の予言」でもあるのです。

「第十二の予言」は私たちが覚醒して、内なる神の存在を実感し始める時が来たと言っています。
そして、十分な数の人々(本書では十四万四千人)がそうなれば、
愛と平和の世界を作るという宇宙の計画が人類の文化の中で実現すると言っています。
まず個人が変わることによって、全ての分野で宇宙と繋がった状態へと移行するのです。
ジェームズは本書を次のように締めくくっています。

もしあなたが、起こりつつあることが真実であると感じ、
誠実で正直な人々が世界に違いを生みだすことができると
信じているならば、ぜひ行動してください。


~ 引用終わり ~
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by palty-yuria | 2012-05-15 11:40 | 知性と感性と

図書館で借りました

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本の解説です
⇒ 第十二の予言 決断の時 (ジェームズ・レッドフィールド著)

~ 以下転載です ~

『第十二の予言』は、全世界で記録的ベストセラーとなった「聖なる予言」シリーズ、待望の第四弾。物語は、主人公の「私」と親友ウィルのお馴染みの二人が、偶然の力で再会するところから始まる。彼らは謎の古代文書の一部を手にし、そこに「霊的知識の学び」についての重大な秘密が記されていることを知る。だがその古代文書は散逸しており、しかも複数のグループがその文書を探しているという。
主人公とウィルは、全部で十二部あるというその古代文書を見つけ出し、「霊的知識の学び」の全容をつかもうと、冒険の旅に出る。シンクロニシティ(共時性)の力に身を委ねた彼らは、“パワースポット”として名高いセドナの地へと導かれるが、その行く手には、強力な政治勢力や宗教的過激派集団が立ちはだかろうとしていたーー。


~ 転載おわり ~

第十二の予言 決意のとき (聖なる予言)

ジェームズ・レッドフィールド / 角川書店(角川グループパブリッシング)


『聖なる予言』シリーズ・これまでの「知恵」のまとめ

● 第一の知恵 変化の兆し
新しい霊的な目覚めが、今、人間の文明に起こり始めている。
この目覚めは、多くの不思議な「偶然の一致」に導かれていると体験した人々が一定の数に達することによってもたらされる。

● 第二の知恵 今という時
過去五百年間続いた物質主義と科学万能主義にかわって、新しい、より完全な世界観が生まれようとしている。
私たちは地球上での人間生活の真の目的と宇宙の真実の姿に目覚めてゆく。

● 第三の知恵 エネルギー
私たちは物質的な宇宙ではなく、常に動いているエネルギーからなる世界に住んでいる。
私たちは自分の欲する方向へ注意を向けることによって、自分のエネルギーをその方向へと放射し、他のエネルギー体に影響を与えることができる。

● 第四の知恵 権力闘争
私たちはエネルギーを得るために、いろいろな手段で他人の注意を自分に引き付けて、その人からエネルギーを盗もうとする。
盗まれた人は力を失ったように感じ、それを取り戻すために戦いをいどんでくる。これこそが、人間のすべての争いの原因である。

● 第五の知恵 神秘体験
私たちは自分の内なる神のエネルギーとつながった時、すべてと一つになった神秘的な体験をする。
体が軽くなり、愛にあふれた感覚が、神秘体験には伴う。

● 第六の知恵 過去の清算
内なる神とつながっていない時、私たちはストレスを感じ、他の人々からエネルギーを盗もうとする。
自分が無意識に行っているエネルギーの盗み方に気がつくと、内なる神とのつながりがさらに強まり、私たちはより霊的に成長し、自らの使命を知ることができる。

● 第七の知恵 流れに乗る
自分の使命を知ることによって、偶然の一致の流れが早まってゆく。
夢、白昼夢、直観が、私たちをさらに先へと導いてゆくようになる。

● 第八の知恵 人との新しいかかわり方
すべての人々の中に美しさを見ることによって、私たちはその人々を神聖なる自己に高めさせ、その人々から、私たちがその時に必要なメッセージをもらうことができる。

● 第九の知恵

内容(「BOOK」データベースより)
ウィルから送られてきた2ページのコピー。それは、ある古文書の翻訳だった。どうやら今の時代のことが書かれているらしい。この文書は、ペルーで発見された『聖なる予言』に通じているのではないか。不思議な興味を呼び覚まされた私は、早速ウィルのもとへ車を走らせた―。“パワースポット”セドナの地で、新たな冒険が始まる―。『聖なる予言』の衝撃、ふたたび。
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by palty-yuria | 2012-05-07 18:39 | 知性と感性と

御酒ひびき(発酵場の選択)

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発酵道―酒蔵の微生物が教えてくれた人間の生き方

寺田 啓佐 / スタジオK


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by palty-yuria | 2012-04-23 16:33 | 知性と感性と

今読んでいる本

朝起きたら何冊か「今日の気分」の本を選んで、家事の合間に読んでいます。
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どの本を読むかは、その時の気分次第で…
例えば食後でお腹が一杯の時は(笑)、コーヒー片手に気楽に読み流せる娯楽性の高い本。
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エドガー・ケイシーは30歳位の頃、一時凝って読み漁っていました。
この春、当時読んだ本も含めて図書館で借りたりして、復習しています。
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同じく30歳位の頃に初めて出会った人生の師「高橋信次」さん。
中でも「人間釈迦」が大好きで何十回も読み返しました。
高橋さんの本は当時の私の魂を揺さぶる内容で、すべての著書を買って何度も読みました!
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般若心経の解説本は数多く存在しますが、
私にはこの高橋信次さんの本が、今でも一番しっくりくるようです。
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by palty-yuria | 2012-04-20 13:43 | 知性と感性と