「夢旅行記~ニッポンの未来」(転載)

~ 以下、他ブログさんからの転載です ~

「夢旅行記」 by 伊勢ー白山 道 

短い仮眠の間に、夢想の近未来へと行って来ました。
驚くことに、世界中が深刻な放射能汚染に苦しんでいました。
日本だけは、さほど今と変わらない感じでした。
アメリカは、何か日本を守った後に大きな痛手を負っているようです。
自然災害の大きな爪あともアメリカには有りました。
大地震が予想されていた南部ではなく、東部の沿岸地帯の地図が変わっていました。
大きな津波が発生したようです。今はおとなしい大西洋にも、変化が起こったようです。

他国の人口が恐ろしく減少しているようです。
これは核戦争でも起こったのか?
もし核戦争が発生したならば、核ミサイルを持たない日本は攻撃されなかったのでしょう。
“あんな弱い国は蚊帳の外”“問題外の子どもの国”で良かったのです。
現在に核ミサイルを保有する国は要注意です。持つものは、打たれるのが世の常なのです。
核ミサイルの保有を放棄しましょう。それが自衛に成るのです。

しかし、全世界的に放射能汚染に苦しんでいる様相を視ますと、どうも核戦争では矛盾します。
やはり、巨大な太陽フレアの直撃を受けて、
全世界の原子力発電所に全電源喪失が発生したのではないか?
これにより世界中くまなく放射能汚染が発生する理由は分かります。
未来には、大きな国ならば数百基の原子力発電所を国中にまんべんなく保有するのは道理に合います。

この時の日本は、過去の福島原発事故の経験の御蔭によりしぶとく対応していました。
何ということでしょうか。
もし、過去に福島原発の経験が無ければ、日本は絶滅したかも知れません。
ところが福島事故後の設備開発と色んな発明により、食料も飲み水も何とか対応されて、
全国的に生き残るのです。
とにかく天才が日本から出ています。
ノーベル賞の受賞者が今の日本から、これからまだまだ出ます。
日本に発生することには、一切のムダは無かったのです。

未来世界では、日本語が天才を産み出す特殊言語として注目されていました。
母音主体の発音が脳に及ぼす影響が科学的に確認されるのです。
日本人の幼児は、小学校までの日本語教育が重要に成ります。
今から力を入れておけば良いです。
科学研究者の間では、日本語を話すのが常識に成ります。
白人でもアジア人でも、日本語を流暢に話す科学者が世界的に活躍していました。
ガリ勉能力では無くて、発明するには脳の壁が人類に存在するのです。

そして、天皇陛下の男系が継続していました。これだけを見ましても、
日本は色んな意味でこれから泳いで行かれるのでしょう。
また、日本人と「一部の」ユダヤ人に、放射線に強い固有の遺伝子が発見されます。
これにより、放射線被曝への有効な治療法が全人類に対して施されます。

ちょうど今の日本が苦しんでいる放射線と大地震への模索が、
未来の人類を救うことに繋がることに成ります。
今の日本人の苦しみが、未来に多くの人類を救う結果に成るとは、
神様のなさることには一切のムダが無いのです。
以上は、私の夢旅行記でした。

生かして頂いて ありがとう御座位ます


~ 転載おわり ~

これはあくまでも「夢」のお話しですが・・・
「母音主体の発音が脳に及ぼす影響が科学的に確認されるのです。」
と言う一文が、特に心に残りました。
私が学ぼうとしていること… 「528ヘルツ 母音 倍音」、、、
どうもそういうことと、繋がっているようです。

そして力強いこのメッセージ!!

「今の日本人の苦しみが、
未来に多くの人類を救う結果に成るとは、
神様のなさることには一切のムダが無いのです。」


身の回りの、ほんの些細なことから始めてもいいのです。
今の自分の身の丈にあった誠実な生き方を、今この瞬間を、懸命に生き抜きましょう。
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by palty-yuria | 2012-06-21 13:41 | こころの奥深く