ヘンプ(大麻)の素晴らしさを広めたい!

以下、全て引用です。

~その1~ 
「天下泰平」ブログさんより


2011年12月07日21:32
中山康直さん、留置場からのメッセージ


(「弥栄の会」より)

広辞苑で「大麻」という言葉を引くと、
「伊勢神宮のお札」と記されています。
太古の昔から神社仏閣で繊維(依り代)として使われてきたヘンプ(大麻)の実(種)は食用にすると腸をきれいにし、血液を浄化します。
また、ヘンプから抽出した油はディーゼルエンジンの燃料になり、茎からはプラスチックを作ることができます。
人類がエコロジーを本当に進めたいなら、石油に代わる資源として、ヘンプの有効利用を進めていくことです。


私たちの祖先である古代人は、麻や水晶などに代表される植物力や鉱物力の天然テクノロジーを上手に活用し、高い意識とスピリットをもち、自然に感謝の心をもって、地球共生文化(ワンワールド社会)を形成していました。

古代人(実は未来人)は身にまとう「衣」として、免疫力を高める麻を好んで着用していました。

「食」の中でも栄養価の高い麻の実を活用し、麻の茎を上手に利用した「住」をクリエイティブに創造していました。

免疫力活性化作用とヒーリング効果のあるヘンプエネルギーは、かつては自然と調和した文化を形成するために欠かせないものでした。

日本では、昔から神社、仏閣などの神聖な場所で麻が好んで使われ、伝統文化、風習の中でも麻を多岐にわたって上手に活用していました。

そして、この日本人という民族は、そもそも平和な民であり、太古から海流や黒潮などの流れに乗って渡来してきた人種や文化との経緯、および歴史的な事実から考えても世界中の先住民の知恵を受け継いだヤマトのスピリットをもつ大いなる和の民族なのです。

つまり、世界の平和を考える上では、なくてはならないはたらきをもつ人種であるといえるのです。

麻は、神社などでもお祓いのときや神具として使われますが、その意味は罪穢れを祓うという免疫力の向上と波動調整役を担っているのです。

そして、調和した時空間を創造し、内なる大宇宙とコミットメントしやすくするサポー ト役も引き受けています。

古代から伝わる「麻の葉模様」は、水の結晶構造と相似する幾何学模様として、完全調和のエネルギーを内在しています。

また、麻は古神道文化においては、「ヨリシロ」といわれ、神々が寄って来るところとして、目印や合図の意味をもちあわせていました。

ヘンプはまた現代においても、ヒーリングプラントとして、地球へ多大な貢献を与えています。

「環境修復」と「環境保全」の可能性は極めて高く、天然資源(バイオマス・エネルギー)としての特性を生かして、「衣・食・住」全般にわたり、エコロジカルな生活用品をつくることができ、循環型社会を形成することにつながります。

ヘンプからつくられる工業製品は、製品自体が呼吸し、生態系に優しく、循環法則のバランスがとれているので、酸化還元率も高く、蘇生化型、活性化型で地球環境に優しいエコ&ヒーリング製品といえます。

また、これらの製品の原材料である麻という植物は、成長がはやく、人類社会に理にかなっている一年サイクルの資源ですから、生育メカニズムにおいても地球温暖化や森林伐採を防ぐことができるので、
生きた地球がそもそも持っている「生命体の共生ネットワーク」が活性化されていきます。

ようするに無尽蔵で非常に多様性のある天然循環資源であり、地球にとっても人類にとっても、まさに癒しの植物なのです。

このすばらしく多様性のあるヘンプを上手に活用していくことで、現代社会が抱えている様々な問題を
根本的に打開していく可能性があることに気づきます。

また、太古からの叡智をヒントにこの植物のもつ波動とテクノロジーを理解してくことで、
宇宙時代の未来社会に向けたまったく新しい有効活用法が発見されていくことでしょう。

ヘンプは電磁波や放射線を中和する可能性があり、マイナスイオン効果も極めて高いわけですから、あらゆる分野で調和的に活用されることが天の意です。

自らが宇宙となれば、「自分の中にすべてがある」とわかります。内なる自分が、すべての答えを知っているのです。

つまり、この宇宙は自らを映しだす鏡宇宙になっているのです。

このように、重なり合って存在しているあらゆる次元意識を体感し、愛と調和の生き方を体現するために、古代人は天体とのコミュニケーションを通して、内なる自分(宇宙)と対話をしていました。

このようなワンネスな意識をもっていた古代人は、生態系は地球だけではなく、惑星間レベルでもつながっていると知っていました。

天体とのコミニケーションを祭祀という形で行い、永続可能な農耕芸術文化(エデンの園)を形成していたスピリチュアルな彼らは、星信仰や太陽信仰と連動して、とりわけこのような宇宙意識を重要としたのです。

天と地、神と人、ヒトとヒト、モノとヒトをつなげ、結んでいく光のフィラメントの役割を担う麻は、
古代からの聖なる暦に基づいておこなわれる天体祭祀で、五穀豊穣、 国家安泰を祈願するために、なくてはならないものだったのです。

中山康直

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まるで、幕末の尊王攘夷派に対する弾圧のような、中山康直さんの逮捕事件でしたが、早いもので一週間が経過しようとしています。

多くの方から様々なメッセージを頂きましたが、その中で「中山さんは、大麻取扱者免許を持っているのに逮捕するのは警察がおかしい」という内容がいくつかありました。

これに対して誤解がないように伝えると、中山さんは、1996年に戦後の民間では初めて「大麻取扱者免許」を取得したのは間違いありませんが、現在は免許を持っていません。

というのも、詳しくは法律を確認しないとわかりませんが、「大麻取扱者免許」は毎年更新手続きが必要となっており、更新時にそれなりに大麻生産の活動・計画がないと免許を返却しなければいけないようです。

中山さんは、免許取得当初は積極的に生産活動をやっていたと思いますが、途中からヘンプカープロジェクトなどのイベントごとを中心に全国へと飛び回っていたので、恐らく実質的な生産活動は途中からしていなかったのだと思います。

そのため、いつからかは知りませんが、途中から免許は返却されていたようです。

だから、法律上は、今回のように所持していたのは違法ということであり、決して国家による強引な逮捕というわけではなさそうです。でも、表の世界でも裏の世界でも、何かとても意味のある事件であったのは間違いないかと思います・・・。


さて、そんな中山さんですが、なんと僕の知り合い方が、本日に直接留置場に行って、現在の中山さんの状況を確認してきました。

とりあえず、とても元気なようで安心しました。

それにしても、違法は違法であったにせよ、警察やメディアの発表は、当然ながら色々と歪曲して伝えられていたようです。

中山さんは、月内には仮保釈で表に出てきて、マスコミ会見を開く可能性もあるそうなので、是非とも中山節を世間にアピールしてもらいたいものです。

詳しくは、その友人のブログ内容を以下に転載するのでご確認下さい。


拡散希望!中山康直さん、留置場からのメッセージ

大麻解禁を願う人々の間で話題騒然となった中山康直さんの逮捕劇から早一週間。

どうしても、会いたくてたまらなかったので、なんとか居場所を探し出し、赤星さんとも連絡を取り合って、今朝友人を連れて面会してきました。

意気消沈しているかと思いきや、超おおお元気!!!本日も中山節健在です。

激励しに行ったつもりが、元気もらって帰ってきてしまいました。

全国のなかや~まんファンの皆様、どうか安心して下さいね。

まず、警察発表に基づき報道されている内容の中で、事実と明らかに相違している点をお伝えしておきます。

それは、カルト宗教的サークル「ヴィジョン オブ ニューアース」とは全く無関係だと言う事。同じ大島在住の大麻を愛する人ということで、面識はあったものの、中山さんの最近の活動の大半は本土だったので、代表者である荒井唯義さんとは10カ月以上会っていないとの事でした。

たまたま7人同時に逮捕されたわけですが、明らかに中山さんと荒井さんのグループとは別行動していたのが実態のようです。

この話を裏付けるようなブログが荒井さんの友人という方によって書かれていましたので、紹介します。
http://ture22.seesaa.net/article/238625652.html

これを読むと、ヴィジョンオブニューアースというのは、宗教サークルでも何でもなく、芸術家である荒井さんの屋号のようですね。

つまり、中山さんを含め大麻解禁を願う活動をしている人達が認識している「大麻草は神道の中心にあって、とても神聖なる霊草として古来より日本民族が大切に扱ってきた」という歴史認識を隠ぺいするために、「大麻を神棚に飾っていた=カルト宗教」と定義した上で、大麻吸引パーティーをしていたという想像を付け加えて、異常集団というイメージを作り上げ、社会的影響力をはく奪しようとしたのではないかと思われます。

検察・警察は、逮捕前に想像力を膨らませて、彼らの逮捕劇を正当化するにふさわしい社会的にインパクトの強いシナリオを創り、このような警察発表をすることは、日常茶飯事のようです。

実際、取り調べは現在進行形でなされている段階なのですから、逮捕後すぐにこのようなストーリーが報道されること自体、おかしな事だと僕らも気づかなければなりませんね。

大麻所持は確かに違法行為なので、これを報道すること自体は問題ないと思います。

しかしながら、彼らの人間性や日常生活を歪めて、あたかも危険人物であるかのようなストーリーを捏造して報道するというような行為は許される事なのでしょうか?

実際、テレビ局の人間が中山さんの自宅に土足で上がり込み、一家団欒の食卓を荒らし回しているのだそうです。奥様や子供さん達を映して、一体何をしたいのでしょうか?
そもそもマスコミには、そのような権利があるのでしょうか?

民族衣装を着て踊ろうが、太鼓を叩こうが、楽しそうでいいではありませんか?

それに、法律的な事を言えば、大麻所持は違法ですが、大麻吸引は違法ではないのです。従って大麻吸引パーティーが仮に行われていたとしても、その事を非難する法的根拠がないという事になりますね。

何だか屁理屈のように見えますが、吸引を禁止せずに所持を禁止するという大麻取締法自体がおかしな法律である事の証ではないでしょうか?

勿論、僕は大麻を吸引したこともないし、みなさんにそれを勧めるつもりもありません。

本来、客観的事実に基づいてなされなければならない警察発表とマスコミ報道が、これほどまでに恣意的に歪めれらているという事実に気づいてもらいたいと思うのです。

中山さんは、じっと僕の目を見つめて断言しました。

「あえて、否定・非難・中傷を全て受け入れる。」と。

そして、「今回これだけ大麻と自分の活動が広く世間に報道されたのは、まさに千戴一隅のチャンスだと思っている」と語りました。
「逆境に勝ってこそ、世の中を変えていける。アサンションだ。」そう肝に銘じているようでした。

「今までは自分を押さえて、少し引いた形で活動をしていたが、これからは隠れる必要が全くなくなったので、どんどん前に出て行って発言していこうと思う。」

そのように熱く語る中山さんの表情はとても爽やかで、やるべきことが明確に見えている、そんな印象を受けました。9時には消灯になるので、たっぷり瞑想ができ、おかげで宇宙から多くのメッセージを受け取っているそうです。

冬至の頃には、留置満期が到来します。

その時点で保釈請求が通れば、マスコミ会見をして自分の口から説明をしたいと語っていました。

楽しみですね!

さて、こんな中山さんと会って話したい人は沢山いると思うのですが、留置場の規則によって、収容者1人当り1日1組の面会しか出来ない決まりとなっています。(しかも、15分間で終了)

従って、面会者が殺到してしまうと早いもの勝ちとなってしまい、ご家族や大麻草検証委員会の人々が面会することが出来なくなってしまう恐れがあります。

なので、友人と話し合った結果、中山さんへの激励メッセージを送りたい人は、以下のアドレスへメールを送っていただき、それらをまとめて印刷して、手紙にして中山さんにお渡ししようという事になりました。

メールの送り先 徳田 美和
        gold_soul_voice☆ヤフー
        (☆ヤフーを半角@yahoo.co.jpに変更して送信下さいね。)

ちなみに、昨日奥様が差し入れをされたので、寒さをしのぐ服は十分にあるそうです。

ただ、とても残念な事に、中山さんのトレードマークでもある褌が留置場内では厳禁止の為、やむなくパンツを履いているとの事でした。ノーパンでさえ、禁止なのだそうです。可哀想!

大麻についてもっと詳しく知りたい人のために・・・

大麻報道センター http://asayake.jp/modules/report/index.php?page=article&storyid=2555
大麻を正しく考える国民会議  http://www.taimasou.jp/
中山弥栄塾  http://www.ooasa.jp/school/.

★★★

~その2~
「シリウス文明がやって来る」ブログさんより


「2011年12月05日
「大麻」は、地球地表上を救うための“最後の灯火”だった…」


伊豆大島近くで“竜巻”「海上に複数発生」

4日朝、伊豆大島付近の海上で、竜巻とみられる雲をANNのカメラがとらえました。

 午前7時ごろ、城ヶ島と伊豆大島の間を航行している船舶から「竜巻が複数発生している」と下田海上保安部に連絡がありました。
 目撃者:「海面から出たのと雲から出たのがだんだんつながって、それ以外にも、ほかに4つくらいできていた」
 午前7時から午前8時ごろには伊豆諸島付近で活発な雨雲が発生し、大気が不安定な状態だったとみられます。警視庁などによりますと、この竜巻とみられる雲による被害は今のところ確認されていないということです。(12/04 11:50 ANN)



先日の、中山さんを逮捕したことに対する、
“天の声”が、上記の竜巻現象です。

縄文エネルギー研究所の場所と同じく、
「伊豆大島」で起きていますから。

そして、この“天の声”は、
“尋常ではない怒りの前触れ”を表しています。

いま・この時期の空や空気中から、
“何とも言い知れぬ失望感や消失感”を
感じ取っている方々も多いかもしれません。

闇の支配者たちは、逮捕してはいけない人を
逮捕してしまったようですね。

このことは、
「触(さわ)らぬ神に祟(たた)りなし」
といった喩えと一致します。

闇の支配者たちには、“死へのカウントダウン”が始まっている…

決して、安楽死は、期待しないほうがいい…

私は、“死への介錯”を手伝ってあげよう。


鎌倉時代建立の金堂、木製扉に落書き…奈良

 4日午後4時40分頃、奈良県葛城市当麻(たいま)の当麻寺金堂(重要文化財)で、東側の扉に落書きがあるのを、同寺塔頭(たっちゅう)の僧侶が見つけ、県警高田署に届けた。

 発表などによると、落書きは木製扉(高さ2・7メートル、幅0・8メートル)の下方に石のような硬いもので刻まれていた。寺によると、同日午前8時に扉を開けた時には異常はなかったという。

 同寺は飛鳥時代から続く古寺で、現在の金堂は鎌倉時代の建立。寺は本尊の「当麻曼荼羅(まんだら)」(国宝)や、東西の両塔などで知られる。
(12月4日(日)22時36分配信 読売新聞)



落書きは、誰かの悪戯でしょうが、
このタイミングで出て来た1つの信号があります。

当麻(たいま)という地名ですが、
日本全国各地に残っています。

当麻 = 大麻

ということで、字を変えているだけなのですが、
これは、神聖なる植物である「大麻」の重要性を忘れないように、
土地の名前などにも残してあったもので、これは、

縄文信仰 = 水の女神 = シリウス星系の女神

この名残りです。

「大麻」は成長が早くて、種子は、オイルや食品になり、
茎・枝は、ペットボトルなどのプラスチックや、紙、洋服、不燃ボードなどになり、
また、医薬品にもなり、葉は、肥料となり、根は、漢方薬にもなるという、
“万能選手”です。

「大麻」に、放射能除染効果が高いというのは、
葉の部分が、「土壌活性剤」になるからです。

このように、「大麻」は、地球に最も優しいエコ製品を、
数多く生み出します。

しかし、残念なことに、日本は、
“天の声”に逆らう結果となってしまいました。

「大麻」は、地球地表上を救うための、
“最後の灯火”であったわけですが、
残念ながら、地球の惑星意識は、最終手段である、
別の大規模な浄化作用を進めざるを得ない結果となりました。

闇の支配者たちは、“辞世の句”でも考えておいてください。

一般市民の皆さまは、「備蓄」と“霊的な準備”を同時進行で、
進めておいて頂きたいと想います。

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※以上、この記事は全て、他ブログさんからの引用です。
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by palty-yuria | 2011-12-12 12:12 | 伝えたい事